新聞記事を読んで、東京都議選、投票先自民最多25%、「小池新党」は22%。

東京都議選を約1か月後に後に控え、読売新聞は東京都民の有権者を対象に世論調査を実施した。その結果を新聞紙上で報じている。今や、イケイケムードの小池都知事とその新党が7月2日の投開票でどこまで議席を確保するかが最大の焦点である。最近は、小池さん自身が問題の解決を先送りする傾向があり、そこを自民党は公約に掲げ都民の賛同を得ようとしている。台風の目となる、小池新党の都民ファーストの会がどこまで現自民党議員に勝てるかを重要視している選挙になっている。舛添前都知事の公私混同による都民の税金の無駄遣いをきっかけに選ばれた小池新都知事である。そのクリーンさを武器に小さな問題から大きな問題まで重箱の隅をつつくようにしてあら捜しをしてきた。その結果、小池さんでなければこれからの東京の舵取りは任せられない、と言わせるまでに東京都民から全幅の信頼を得ることになった。小池さんの人気に便乗しようと他の野党から鞍替えをしてくる裏切り者も数多くいる。自分は東京都の住民では無いが、日本の首都、東京が世界に恥じる事のない政治を行って欲しい。都民ファーストの会を小池さんの名前だけで信用してはならない。多少、やんちゃで問題があった、ちょい悪爺さん達ではあるが、これまで東京都、と言う大都会を支えて来たのも、事実である。一番人気 酵素

副業が趣味になってしまうと辛い時もあります。

私は副業としてライティングをしています。どこかと契約をしているわけではなく簡単にかっこよく言うとフリーライターです。
本業は中小企業の経理ですが時給制のため会社の売上が悪いと早く帰されます。代わりに忙しいと営業事務の仕事もやらされるので上手くこきを使われています。
今はわりと暇な時期なので給料は少なくその穴埋めとして始めたのが今の副業でした。
最初はお金を稼ぐことが目的だったのですがいつの間にか記事を書くことが楽しくなり気がつくと趣味の1つになっていました。
しかし最近は本業が少し忙しくてなかなか記事を書く時間がなく副業をサボりがちになってしまいまるで趣味の時間が削られているようで少しだけイライラしていました。
本来であれば本業が忙しくなる=給料が増えるから嬉しいはずなのに、そうすると副業が出来なくなるのでまさに今は嬉しい悲鳴状態です。
昔は副業と言えば夜にどこかでアルバイトなんて時代でしたが今はパソコンやスマホを使っての副業が主流になりつつあるそうです。

市民文化祭の将棋大会に参加したことについて

先日、市の文化祭で私は市民将棋大会に出場しました。私は2段なので、Bクラスになるのですが、昨年は優勝したので連覇がかかっていました。まず参加費の1500円を支払い、会場準備をちょっと手伝って10時の開会式を待ちました。A~Cクラス全体で32人集まり、各クラスに別れて対局しました。
対局ルールは、先後は振り駒、待ち時間30分切れ負けです。1局目、私は後手番で相矢倉の将棋になりました。相手のミスで優勢になりそのまま押して勝ちました。
これがきっかけで気分が良くなったのか、そのままの勢いで私は4連勝しました。その時点で私の優勝、2連覇は決まってしまいました。ただ5局指すことになっていたので、私は1局指すのを待っていました。2位、3位争いが激化していたので、私の対局相手の選定が難しく30分位待ちました。5局目の対戦相手は賞に関係ない相手でしたが、意外に強く、何で負けてしまったのかと思いました。その相手と接戦の末、私が勝利し、5連勝で終わりました。2位、3位は3勝2敗と接戦で決まりました。
優勝には、賞状と商品がだされました、賞品は家で開けたのですが、オリーブオイルセットでした。母が言うにはとても高い物だそうなので良かったと思いました。
東京の日本将棋連盟の道場で、小学生、中学生相手に惨敗したかいがあったかと思って笑っていました。来年は3連覇するのか、クラスアプになるのか分かりませんが、趣味として続けていきたいと思いました。http://www.fndg.co/acom/