被災先にがんばる小学校たちには正に感心した

今回の熊本地震の媒体を見ていると、実際沢山の子供達がフィールドで健闘してるなと思いました。
小学校たちが体育館で自ら率先して有志をしていたり、災害後者はじめか月が経過した時もまだ小学生低学年くらいのギャルらが避難生活をしていらっしゃるお婆さんに申し立て掛けてあげたりしているのです。
現地の人のSNSの書き込みでは大人なのに何も協力せずに携帯ばかりいじっておる顧客もいたそうですが、そんな中ちっちゃな子供達が行動しているのは素晴らしいことだ。
フェア成人よりも子のほうが災害に恐怖を感じているお子さんは多いと思います。
そんな困難中でちっちゃなボディで頑張るファッションははなはだ好感を持つことが出来ます。
そういった子供達のファッションを見ていると、病魔でもないのにウンザリをしていて何も協力しない成人は恥ずかしくないのかなとも思いました。
一番被災企業で自分から進んで頑張っている子供達はいつかいい大人になることでしょう。
二度とこの子供達のことを褒めてあげてほしいだ。